ソロラでの活動報告

2025年12月 1日 (月)

2025年度学校が終了しました♪

今年もご支援ありがとうございました。

ソロラは11月18日、
ウエウエテナンゴのヌカは11月14日に
無事今年度終わりました。


終業式や卒業式。
それぞれ終えてお休みに入ります。

来年の2月はじめの新学期までバケーションです。

 

 

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無事卒業証書を受けとりましたよ。
本当にご支援ありがとう。

と嬉しい写真&メッセージを
フリオ先生が送ってくださいました。

 

出会った時はあんなに小さかった彼女・彼らが
立派になって、と私も胸が熱くなります。

 

ご支援いただいた皆さま
見守ってくださっていた皆さま
エールを送ってくださっていた皆さま

ありがとうございました♪

 

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2025年10月13日 (月)

サンホセチャカヤの子どもたちと♪

なぜかいつも滞在時間が長いサンホセチャカヤ小学校。

特別に教室見学をしているわけでも、
先生と語り合っているわけでもないのですが、
気がつくと2〜3時間たっていることもあります。

 

何をしているのか?


待っています。

支援する子ども達の成長を記録する写真を撮るために子どもたちを。

支援者の方へ子どもたちが書いてくれる絵手紙を。

支援のことを相談しに来てくれる保護者を。

待っているのです。

 

校長室をうろうろしながら待っているのですが、

校長先生はその間も業務をこなしていて、
ずっと話しているわけにもいかなのですが、
そんな時に私の相手をしてくれる子どもたち。

 

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それぞれの教室で手に追えず、校長先生に託され校長室で勉強している子どもたちがいるのです。

今回は1年生と3年生の子どもたちがそれぞれ3人。
6人の子どもたちが校長室で勉強していました。

課題をやっているのですが、まったく落ち着きはありません。

「トイレに行っていいですか」
「教室に道具を撮りに行ってきます」

とうろうろ。



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「今何を勉強しているの?」

という私の質問に教科書を読んでくれました。

 

1年生の彼らはアルファベットを習っているそうで、
発音に気をつけながら、単語の発音中。


「こうだよ。」

「注意するのはここだね。」


などなど、お互いに注意しながら発音練習。
3人が交代しながら数ページ読んでくれました。

 

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私が、支援する子どもたちの写真を撮るのを横目で見ていた子どもたち。

 

僕たちも。とおねだりされ、撮ってみました。
なんとも可愛い♪

 

こんなことをしていると、時間はあっと間に立ち、
もう12時過ぎて学校も終わる時間。

 

「もうMITSUYOは帰りますよ。
支援する子どもがまだきてないクラスの先生ははやくしてください」

と校長先生がアナウスしてくれると、「今日は欠席なんだ」と先生が伝えにきてくれました。

 

もっと早く教えてくれたら・・・。
と思いつつ、子どもたちとさよならの挨拶をして学校を後に。
こんなふうに学校訪問をしています。

 

 

 

 

 

 

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2025年9月29日 (月)

グアテマラ シティーに買い出し♪

子どもたちのいろいろを購入してきました。
今回も首都のグアテマラシティーの旧市街へ。
問屋街 なので、数が多くてもその日に揃えることができるのです。


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危ないと言われている旧市街ですが、

時間と場所を選べば、

人通りも多いので、
危険な目に遭うことはありません。

 

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地区ごとに違ったものを売っています。

洋服、バック、靴、雑貨、などなど。青い空の会では、バック、靴、洋服を購入しに行くことが多いです。



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いろいろ持ち帰ってきました。
日本だとゴミ袋にしか見えなそうですが、
購入した物品が詰まっています。

 

どんなものを購入したか・・・・
少しご紹介します。



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ヌカ小学校の子どもたちへ。

体育の時に来てもらえるようにと体操着セット。
グアテマラのオリンピック選手ののユニフォーム(もどき)です。

 

ヌカ小学校には、制服や体操着はないため、体育の授業など自由な服装で参加しているそうです。


洋服が欲しいとリクエストを受けていたので、
せっかくならと今回上下セットで購入しました。

 

 

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ラファエルテジェス小学校の子どもたちへ。


年度はじめに、遠足の費用を支援したのですが、
遠足に行かなかったチビちゃんたちに購入しました。

 

みんながいつも欲しがっているペンケースと、おやつ入れ。

鉛筆などの文具は国から支給されるのですが、筆箱などはなく、ボールペンや消しゴムなどを、そのままリュックなどに入れ持ち運びしているのでなくしてしまうことが多いのです。

しばらく使ってもらえそうなしっかりしたものを購入しました。

 

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そのほかにも、靴や、リュック。
トレーナーやジーンズなど。

子どもたちの希望したものを購入。

最後の一品はキャップ。
子どもたちも大好きで、暑さ寒さからも、そして雨や風からもみんなを守ってくれます。


問屋さんに、

「いろいろ入っているセットを買った方がいいよ」

と言われつつもみんなが欲しいだろう色&柄を選びました。


それぞれの学校で全員違う色柄。
子どもたちの顔を思い浮かべながら、キャップを被った姿を想像しながら購入しました。

 

学校によっては、9月のグアテマラ独立記念日のパレードに用の物品を望んでいる子どもにはそれらを。参加しないので、洋服や靴が必要な子どもにはそれらを。

すでに支援金を使い切っている学校や子どももあり、最後の支援はいろいろです。

 

無事購入できたので、一人ずつパッキング、子どもたちへ手渡します。

 

 

 

 

 

 

 

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2025年9月22日 (月)

もうすぐグアテマラ の独立記念日なので。サンホセチャカヤ小学校♪

もうすぐグアテマラ の独立記念日なので、
サンホセチャカヤの子どもたちは忙しい!

アップが遅くなり9月15日の独立記念日は終わりました。

 

 

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8月25日。
訪問した時も練習中。

学校の前にある、市のスペース。
周りには、カソリック教会、市役所、保健所、警察などが
並んでいます。

この学校では、ここで集会、体育などを行なっています。
子どもたちが休み時間で遊ぶのもここです。

 

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そして9月1日。
訪問した時も連取中。

 

「あと1週間しかないのに・・・」
と一緒に見ていた先生がぶつぶつ。

まだまだ出来上がりは遠いそうです。

 

サンホセチャカヤ小学校は、

前回アップしたラスミナス小学校とは対照的に全校生徒
300人ちょっと。他の学校と違い、幼稚園は別になるの
で、小学生だけでこの人数になります。

 

生徒みんなが「参加したい」と希望するそうですが、
全員が参加するのは難しく、選ばれた人だけが参加。

 

出し物も

鼓笛隊
バトントワリング
組体操
伝統舞踊

 

などなどあるそうで、それぞれに練習をしていました。



今年も参加するために必要となる衣装、小物の購入をさせていただきました。
ありがとうございました♪

 

 

 

 

 

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2025年9月15日 (月)

もうすぐグアテマラ の独立記念日なので。ラスミナス小学校♪

*前回の記事を間違って消してしまったのでもう一度。

9月15日はグアテマラ の独立記念日。
サンホセチャカヤ市の子供たちは忙しい。

市内全部の小中学生がパレードをするのです。

 

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サンホセチャカヤのラスミナス小学校への道。

雨期の今は、とうもろこしがぐんぐん育つ季節。
2m近く育ったトウモロコシ畑の中の道を学校まで歩きます。


*この学校のことに書いたブログは
こちらから見てください♪

 

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この坂の上に学校があります。

あと少し!

♪♪♪〜〜〜〜♪♪♪〜〜〜〜

 

賑やかな音楽が響き渡っています。

 

 

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学校に着くと子どもたちが踊ったり跳ねたり♪
独立記念日に開催されるパレードの出し物の練習をしていました。


ラスミナス学校は50人ほそのためみんなが参加。
体育の先生などはいないので、校長先生筆頭にみんなで
考え、
そして練習しています。


子どもたちにとっても、見守る保護者にとっても晴れの舞台。毎日少しずつ練習に励んでいるのです。

 

どんな踊りになるのだろう。
がんばれ〜!

 

*パレードの時に着用する体操着を支援で購入させていただきました。その後に日常的に使用していくそうです。

ありがとうございました。

 

 

 

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2025年9月 8日 (月)

お手紙届けました♪

卒業してしまっけれど、大切なグアマラの里子。
そんな会員のかたから、子どもたちへお手紙など
預かることも多くあり、届けています。

 

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20年前青い空の会でラファエルテジェス小学校と
活動をはじめてすぐに、支援をした女性。

 

当時は小学校に入ったばかりでした。

シングルマザーの母親と、おばさん、おじいさん
おばあさんと
住んでいた彼女。

 

カクチケル語の家庭で育ったため、
スペイン語での勉強が大変で、
留年もしながら小学校を卒業しました。



彼女も今はシングルマザー。
祖父母は亡くなってしまったので、

彼女のお母さんが、洗濯を、

おばさんが織物を織って稼ぐお金で
日々暮らしているそうです。

 

彼女は家にいて、育児と家事をこなしています。

 

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見送ってくれる二人。

 

ソロラの典型的な田舎の家の作り。

土間に、土壁の煉瓦との壁ととたんの屋根。
囲炉裏で煮炊きをし、1つのベットに2〜3人
で寝ます。


彼女の家は、20年前から変わっていません。

伝統が守られているゆえなのか、
それとも変わっていない何かがあるのか、

電球が一つぶら下がっただけの
薄暗い土間のイスでに座り、

彼女の話を聞きながら訪ねるたびに考えさせられます

 

そんな中で、里親さんから届くメッセージや贈り物は
彼女にとっての光なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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2025年9月 1日 (月)

JICAグアテマラ 事務所にお邪魔してきました

私は1999年に青年海外協力隊(JICA事業の一環)
としソロラの農業中学校で活動をしていました。

その縁がきっかけとなり、今の青い空の会があります。

 

活動はグアテマラで20年続けていたものの、
そのJICAにお邪魔したのは今回はじめて。

前回20周年の招待状は届けさせてもらったのですが、
しっかりとお邪魔はしていませんでた。

 

 

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スタッフの鬼塚さん、藤野さん、柳生さん、代表の白石、藤田さんと記念写真を撮っていただきました。
(写真左から)  

 

国際協力に携わっていらっしゃる皆さんに、
青い空の会の活動について聞いていただけることが

とても嬉しく。

 

ソロラやウエウエテナゴでの活動のこと、
そして協力隊時代の話などのお話で、
あっという間に時間が過ぎていきました。

 

お忙しい中、お時間をいただき感謝いたします。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

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2025年8月11日 (月)

子どもたちへの贈り物

先日アップしたと思っていたのですが、できていなかったようなのでもう一度!

 

青い空の会では、学校によって、子どもによって、支援するものがちがっています。学校の校長先生、担当の先生、または子どもや保護者と話しながら決めていきます。

 

今年は学校の遠足への援助。
ブログはこちら

学校のユニフォームや体操着の購入
こちら

をしてきました。

今回は、子どもと話したり、校長先生からのリクエストで購入をし、子どもたちへ贈りました。

 

 

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買い出しは、いろいろなことを考慮し、
グアテマラ の旧市街へ行くことが多いです。

今回もグアテマラの旧市街の問屋さんへ。


サイズや色などを伝えると、店舗から、店舗にないと倉庫から持ってきて揃えてくれます。

数がその場で揃うだけではなく、ソロラの市場で買うより6〜7割安く購入もできます。

 

 

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こちらは雨具屋さん。

いろいろなタイプの雨具が揃っているグアテマラ ブランドのお店です。

 

こちらもサイズ、数が揃っているので、子どもたちへ同じクオリティーのものを贈れます。市場で買うよりちょっと高めですが、丈夫で長持ちします。

 

購入したものは、子どもごとにラッピング。
そして学校ごとに分けていきます。

 

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運動靴。

今は子どもたちが何より欲しがるものの一つ。
以前も書きましたが、私たちが支援を恥じた頃は男の子は長靴。女の子はビニールサンダルでした。

10年ほど前は、男の子は革靴。女の子はチニータと呼ばれうフラットシューズが好まれていましたが、今は男の子も女の子も運動靴がいいようです。

 

確かに、登下校の際の山道も体操の授業でのも動きやすい!

 

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靴やさんでもらった袋にメッセージカードを添えて準備をしました。

 

同じようなサイズの子が多いので、

同じ学校の子や、学年の子が、なるべくダブらないように工夫して選んでもらっています。

 

 

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次回はいらないので、今回色々欲しい。という保護者もいて、運動靴の他に、カーディガンとジーンズも買いました。

 

そのほかの子どもたちは、9月のグアテマレア独立記念日の式典の際に購入したくてはいけないものに当てたいとのことで、8月末にまた学校で話してきます。

 

支援者の皆さんの優しい気持ちがたくさん伝わるように、活動を続けています。

 

 

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2025年7月21日 (月)

学校訪問中♪ ラスミナス小学校

先日アップしたサンホセチャカヤ小学校は、
町の中心にあるのですが、

その時に記事はこちら



サンホセチャカヤ市支援する、もう一つの学校ラスミナス小学校は、町の入り口でバスを降り、そこから歩いて20〜30分のところにあります。

 

 

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標高2300mほど。
のぼったり、くだったり、またのぼったり。
上の写真の段々畑の右にあります。

 

人が通らない道なので、支援を始めた当初は怖かったのですが、慣れました。この頃は、人の行き来も増え、畑仕事をする人の姿も見かけるようになりました。

 

 

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学校の入り口。

コミニティーの人たちが希望してできた学校。
そのため『Las Minas ラス・ミナス』
というコミニティーの名前がついています。



学校の前には、コミュニティー所有の広場があり、年ほど前は土のグラウンドだったのですが、サッカーゴール、バスケットゴールが設置され、その後、グランドも舗装され、そして今回は屋根までついていました。


この学校の子どもたちはここで集会や体育をしています。

 

 

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校長先生の教室。
今年は高学年の担当だそう。

コミニティーの学校なので全校生徒数50人に満たないため複式学級です。

 

支援を始めた時は2人の先生で全学年をみていました。去年までは幼稚園クラスの先生1人と小学校の先生2人のあわせ3人。今年からは小学校の先生が1人増え、4人になったそうです。

 

公立の学校では、一度専任の学校決まると移動することは少なく、退職まで同じ学校に勤務します。


そのため、先生方とも顔見知りになることが多く、長い付き合いになるのです。

 

1つの学校と長い時間をかけて付き合っていくことで、学校や先生が変わっていく様子、コミニティーの変わっていく様子も見られるのだな。


と当たり前ですが感慨深く思ったラスミナス小学校の学校訪問でした。

 

 

 

 

 

 

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2025年7月 7日 (月)

学校訪問中♪ サンホセチャカヤ小学校。

ソロラ県の県庁所在地のソロラ市から車で15分ほどのところにあるサンホセチャカヤ市。

2校の学校の子どもたちの支援をしています。

 

確かに、車で15分なのですが、私が使っているのはミクロブスと言われている、路線ミニバス。

ソロラ市内から、サンホセチャカヤ市内まで直通なのですが、発車するまで長いと30分待ち。

乗り降りしながら行くので着くまでは30分以上。
時々なぜか、遠回りするのでプラス15分と、


約束の時間に着くためには、1時間30分みていかないと
到着しません。

 

そのため、

「今どこ?」

「ママたち集まって待ってるわよ?』

と先生からメッセージが来ることも。

時間どうりにつくと、保護者が来てないこともあるのですが。
チャカヤの交通事情を踏まえつつ訪ねています。

 

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サンホセチャカヤの入り口。

綺麗になっていて驚きました。
町のあちらこちらに壁画が。

 

去年プロジェクトを実施して、
チャカヤの若いアーティストたちによって描かれたそうです。

 

*詳しくは後日白石個人のブログに書きます。
ちょっと知りたいなという方はこちらから。
(スペイン語です)

 

 

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サンホセチャカヤ小学校の入り口にも、
描かれていました。

チャカヤの女性の顔が、
どこかで見たことのあるような気がして、
思わず話しかけてしまいそうです。

 

 

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校長室のある場所からの眺め。


学校の校庭はないので、体育などは、学校の前にある共同スペースでやっています。

 

この周りには、カソリック教会、市役所、保健所
町の建物が置かれ、まさしく町の中心。

 

この学校にいると、待っていることが多くて、
ここから景色を見ることも多いのです。

 

校門は閉まっているので中に入れてもらうと校長室へ。

校長先生が出迎えてくれて、
その後子どもたちを呼んでくれます。

学校が広く、入り組んでいるので携帯電話で一斉連絡。
すると担任の先生が子どもを連れて来てくれます。

すぐ来てくれる先生もいれば、
全く来ない先生もいて。

 

その間、子どもたちと、
なぜか学校に来ている保護者のママたちと、

ボチボチと話をします。

 

滞在時間は長いのですが、
その上コミニケーションもしているのですが、
写真はなし。

 

支援を始めたばかりの頃は、私を怖がって顔が引き攣っていた子どもたちも、
今は、あれこれ話をしてくれる。

 

今年支援をしてほしいと頼まれたの子は、
シングルマザーの母親はアメリカに出稼ぎに行き、
今はおばあちゃんと暮らしている。

おばあちゃんと言ってもまだ若いので、孫とほぼ同い年の子どもたちがいて同じ学校に通っている。

 

支援する子の洋服も、靴もみんなお下がり。
確かに大きかったり、擦り切れていたり、破けていたり。

 

でも彼女が欲しいのは、今の服や靴ではなく、
まだ4け月先の9月にある「建国記念行事」で披露する学校のパレードの際に着るユニフォーム。

 

「ずっとそれをお願いされている」

保護者のおばあちゃんが校長先生にカクチケル語で、
私に校長先生が訳してくれました。

 

もちろん、今回初めて会う彼女の顔は硬直中。

 

いろいろな話をし、話を聞き、
子どもたちの写真を取り、
必要なものを聞いてきました。

 

話していると先生が来たり、
保護者が来てたりすると挨拶もして。

 

私の入る隙を?くれる学校訪問です。

 

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