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2011年11月

2011年11月28日 (月)

東京家政大学博物館 グァテマラ民族衣装―いろ・もよう・かたちの発見― へ出かけてまいりました ③

多くの方で賑わっていた「東京家政大学博物館 グァテマラ民族衣装 ―いろ・もよう・かたちの発見―」へ出かけてまいりました報告の3回目です。

(こちらの展示会は、終了しています。会期:2011.10.20~同.11.25

2回のブログでは、民族衣装に関するいろ・もようなどのコーナーについて書かせていただきましたが、実は、学芸員の湯川さんが真っ先に案内してくださったのは、K.変化・現状のコーナーでした。

展示会場がA~Kと11のコーナーで編成されていましたので

「展示順序とは逆になってしまうのですが」

とおっしゃいながら

「青い空の会のパンフレットと、白石さん(本会代表)のパネルが展示されていますので」

と案内してくださったのです。

「今回、展示会に協力いただいた方の中から3人の方に『グァテマラに魅せられた日本人』というタイトルで記事を書いていただきパネルとして展示させていただいています」

という説明をいただきながら目にしたのが、こちらです↓↓↓

Photo_8

Photo_10 

【 写真提供:東京家政大学博物館 様 】

■K.変化・現状

(民族衣装のいろ、もようや着装の変化や現状の展示とともにグァテマラに魅せられた日本人がのパネルが展示。ここへ青い空の会cloudのパンフレットも設置してくださっていました。)

青い空の会cloudのパンフレットは、独立した展示デスクの上のパンフレットスタンドに、堂々と置いていただいていましたshine

デスクの上には、来場された方がすぐに見られるようにパンフレットの見本をクリアケースに入れて置いてくださってもいて、丁寧に扱ってくださっている様子に感激いたしましたhappy02

展示会には、大学の授業やウォーキングのツアーなどで大人数での見学もあったそうですが、そのような中、並べるパンフレットの数も調整してくださっていたそうです。

東京家政大学博物館スタッフの皆様のきめ細かいご配慮に、あらためてお礼申し上げますm(_ _)mheart01

Photo_11

【 写真提供:東京家政大学博物館 様 】

白石のパネルは模造紙1枚分、それよりも大きかったでしょうか。

パネルの大きさを画用紙くらいに想像していた私は、これにも驚きshine&感激happy02させられました。

グァテマラに魅せられた日本人 

というタイトルの下、展示されたパネルには

グァテマラ政府観光省公認ガイド/青い空の会代表

白石光代 SHIRAISHI Mitsuyo

とプリントされ、白石のプロフィール の後に

Q.1 グァテマラを初めて訪れたのは?

Q.2 現在の活動内容について

Q.3 今後の展望を聞かせてください

Q.4 グァテマラの魅力とは?

という項目が、ソロラの子どもたちと撮った写真とともに続いていました。

項目に対するA.=記事の中には、白石個人についての記述もありますが、皆様にご支援いただいている青い空の会cloud“これまで”“これから”についても多くふれていて・・・

私は、あぁ、この内容も、民族衣装の展示の様子とともに、支援者の皆様へ伝えさせていただきけたら、と思いました。

そして、この旨を同博物館へ伺ったところ、快く了承してくださりました。

あらためて東京家政大学博物館の皆様へ感謝heart01しつつ、転載させていただきます。

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Q.1 グァテマラを初めて訪れたのは?

 1999年7月、国際協力機構、青年海外協力隊のボランティアとしてグァテマラを訪れたのが最初です。アンティグア・グァテマラで、1か月ほどスペイン語研修を受け、その後ソロラ県ソロラ市にある農牧食糧省管轄の農業中学校へ。

学校に着いたとたん、人なつっこく好奇心旺盛な生徒たち、おしゃべりで世話好きな先生、職員の人たちに囲まれ、異文化に戸惑うこともなく(暇もなく?)、グァテマラ、ソロラの暮らしに馴染んでいくことができました。花卉(花作り)を教えるのが仕事でしたので、生徒たちと毎日花の手入れをしながら過ごし、あっという間にモレーナ(こちらの人の肌色)になっていました。

その当時の生徒たちは、今では第一線で活躍するインヘニエロ(農業技術者)、先生、店の経営者、よちよち歩きの子どもたちの優しいママなどになっています。ここで築くことができた絆が現在にまで続いており、私の生活の基盤となっています。このような機会を得られたことを心から感謝しています。

Q.2 現在の活動内容について

グァテマラ観光省認定の観光ガイドとしての仕事で、月の半分はグァテマラを中心に中米を旅しています。それ以外は、ソロラ県のソロラ市で子どもたち、女の子たちと過ごす毎日です。

 2004年ソロラで子どもたちの就学支援を目指し「青い空の会」を立ち上げました。小学校の就学率は90%以上と高いのに対し、修了率は50%以下。様々な理由で学校を続けられない子どもたちを目のあたりにし、何かできることがあるはず、と始めた活動です。様々な方のご協力のもと成長を続け、現在は3つの小学校、合計66人の子どもたちを支援させて頂いています。

その後、小学校を卒業しても中学校へは進めず、その上働く場所もない女の子たちがたくさんいることに気付き、2007年、彼女たちの生活自立支援活動を立ち上げました。グァテマラの誇る民族衣装を使ったカードや、民芸品作りをしています。彼女たち自身も「仕事」ととらえてくれるようになり、こちらも少しずつですが前進しています。

Q.3 今後の展望を聞かせてください

「青い空の会」設立から8年がたち、支援させて頂く学校や、子どもたちが増えれば増えるだけ多くの課題が見えてきます。

設立当初から掲げている「子どもたちの顔がいつでもちゃんと見えていること。支援者の方の声が一人一人に届くこと」の心を大切に歩いていきたいと思っています。

自分たちが年をとっても続けていくことのできる支援でありたい。そのための地盤作りを現在進めています。子どもたちがいつでも訪ねることのできる場所作り。民芸品の製作を自分たちで運営していけるようなシステム。また、今後これらの活動を継いでくれる人材の育成など。会を大きくすることよりも、強くしっかりと根付くような活動を目指しています。

昨今の経済発達におされ、めまぐるしく変りつつあるグァテマラですが、私たちはその中で変わらない強さと優しさを持った存在であり続けたいと願っています。

Q.4 グァテマラの魅力とは?

多文化、多言語、他民族の国グァテマラが、ここに住む人々が持つ様々な顔が、私を惹きつけてやみません。

ガイドの仕事からソロラへ戻ると、「お帰り」と言って、ギュッと抱きしめてくれる友だち。「光代~」と叫びながらかけ寄り、頬にチュッとしてくれる子どもたち。目が合うとにっこり微笑んで挨拶をしてくれる人々。照れくさそうに、でも大きな澄んだ瞳でじっと見つめてくれる子どもたち。人を受け入れてくれる心の深さ、居心地のいいあったかさ。これがグァテマラに私が居続ける魅力なのだと思います。

【転載:東京家政大学博物館様 企画展「グァテマラ民族衣装 -いろ・もよう・かたちの発見-」より】

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グァテマラに魅せられた日本人で、展示されていた他のお二人は、どなただったのか、気なる方も多いと思います。そのお二人とは・・・

 

 ■児嶋英雄 KOJIMA Hideo 氏 / マヤ文明研究者染色家

 ■羽幹昌弘 UMOTO Masahiro 氏 / 写真家

それぞれ、グァテマラに40年以上暮らされ研究に取りくみつづけていらっしゃる、35年間グァテマラを撮りつづけていらっしゃる、まさにグァテマラについての第一人者の方々です。

このお二人の大家とともに白石が青い空の会が展示いただいていたなんて!

それを会場で初めて知った私は、びっくり、恐縮しながらも、

誇らしく、嬉しくなりました。

(パネルの前を何回も行き来しては、ニマニマしていたと思います。)

大家のお二人も グアテマラの魅力shineを語られていました。

率直なお二人の言葉は、グァテマラの魅力をあらためて考え、味わわせていただけるものでしたので伝えさせていただきます。

(こちらは転載ではなく、私のメモによるものです。)

<児嶋氏>

グァテマラには世界に誇れるものが少なくとも3つある

常春の国であること

古代マヤ文明の中心であること

マヤの末裔たちによって作り出される織物と民族衣装の宝庫であること

<羽幹氏>

土地の波動がよいこと

穏やかな気候、ゆったりとした時間の流れが自分にあっている

穢れのないグァテマラは、高度経済成長期以前の日本のあり方にも通じるものがあるのでは

湯川さんから

「来場者からのアンケートで、一番良かったコーナーを聞くと、この変化・現状が多いのですよ」

と伺いました。

このコーナーでは、グァテマラの人々の温かな性格や土地の穏やかな空気が、グァテマラをよく知る人たちの生の言葉で語られていたので、グァテマラの魅力がより伝わりやすかったからでしょうか?

皆様とグァテマラとの出会いは、様々なことと思います。

コーヒーの銘柄、テレビの遺跡特集、好きな織物がグァテマラだった、知人から聞いて・・・。

いつか訪れてみたいと考えている方もいらっしゃれば、実際に旅行された方、住んでいらした方もいらっしゃることでしょう。

そんな皆様それぞれにとって、グァテマラの魅力shineと何ですか?

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2011年11月17日 (木)

(木)はウィピルの試着体験も♪東京家政大学博物館 グァテマラ民族衣装―いろ・もよう・かたちの発見― へ出かけてまいりました ②

   (木)はウィピルの試着体験もさせていただける♪

東京家政大学博物館 グァテマラ民族衣装

( 開催中 ☆~11/25 http://www.tokyo-kasei.ac.jp/hakubutu/kikaku.html

の報告のつづきです。

【写真提供:東京家政大学博物館 様】

※ 会場内での撮影は、展示物保護のため、NGとなっています。

■A.民族衣装人形

Photo_3

村ごとに異なる独特の模様が伝えられ、その数は130種類以上。

その民族衣装を着た人形がずらりと並んでいます。

うわぁshineと、また思わず感嘆です。

こちらの人形は、ウィピル(女性の貫頭衣)やファハ(男女の帯)の模様からひだ

シンタ(頭飾り)に巻き込まれた髪、

ペラッヘ(万能布)にくるまれておんぶされた赤ちゃん・・・

見事なほどに、そのすみずみまで忠実に再現されています。

真っ白で大きな瞳もグァテマラの人々そのもの。

 「(本会で支援させていただいている)ソロラの人形はどこだろう?

 あっ、あった! 後ろの右端。男の人の民族衣装だ。」

Photo_7

私もよく見たくて、正面~右横~左横~下からと、へばりつくようにして見ていたのですが、

思わず見入って近づきすぎて、展示ガラスにゴンッwobblyとぶつかっていた方もいらっしゃいました。

わかります。本当に夢中で見てしまいますよね。

こちらの人形は、グァテマラの三姉妹による作品を収集されたのだそうです。

背景に展示された写真も、見事ですshine

中米一深いアティトラン湖の深い青と、二度塗り三度塗りしたような真っ青な空

湖畔の村の坂道、実りの季節をむかえたとうもろこし畑・・・

ポスターになりそうな素敵な写真に目をみはります。

 「また、行きたいなぁ」

思わず、つぶやいてしまいます。

こちらの写真は、学芸員の湯川さんたちが撮られてきたそうです。

学芸員さんとは、まさに“学”ד芸”をあわせもつ多才な方たちなのですね。

Photo_10

人形は、他のコーナーのあちらこちらにも展示されています。Photo_12民族衣装の実物、実際に着ているマヤの方の写真などとも組み合わせされたりと。そこかしこに、様々に工夫がされた展示で、とても楽しませてもらえますheart02

■D.もよう

こちらでは、織模様について知ることができます。

民族衣装に織り込まれているのは、鳥、花、とうもろこし・・・身近なものから

マヤの時代から伝わる神話や伝承、天体をシンボル化したものがあること。

ジグザグなどの幾何学模様にも意味があり、村ごとに伝えられてきたこと。

今は、その意味が忘れられ、模様だけが伝わっているケースも多い

ということ、などが、模様の実物や図とともに解説されています。

まるで、古代マヤの絵文書confidentのようです。

グァテマラの民族衣装を 「生きている文化遺産」 という

児嶋英雄先生の言葉 (出典:「五色の燦き」編集:東京家政大学博物館)

昨年、訪れたサン・ファン・ラ・ラグーナ村の女性たちの話

 「私のお誕生日birthdayを、マヤ文字で織り込んでいるの」

 「ここには、スペインから独立した日crownを入れてあるのよ」

カラフルな模様が、実は重い歴史を物語っていることに驚かされた話も思い出します。

■H.織り・構成

Photo

一枚構成、二枚構成、三枚構成のウィピルについて

それぞれのはぎ方や縫い合わせ方などが詳しく解説されています。

さすが、東京家政大学の博物館だあなぁ、と敬服させられる展示のひとつです。

グァテマラの民族衣装を見ると

その手のこんだ織り柄や、鮮やかな色の組み合わせが強く心に残り

さぞや複雑な凝ったものなのだろう・・・

という印象をもたれる方もいらっしゃると思うのですが(私がそうでした)

仕立て自体は、ごくごくシンプルなことがよく分かります。

二枚の布をつなぎ、真ん中に穴をあけ、脇を縫い合わせる。

1500年以上前の人々も、このシンプルなカタチを身にまとい暮らしていたんだ

と、その様子をボワ~ンと頭に思い浮かべさせてくれる展示のひとつでもあります。

◆◇ イベントもあるそうです 

 グァテマラの民族衣装を着てみよう 

  * 企画展開催中の毎週 木曜日   13:00 ~ 15:00

  * 申し込み不要・参加費無料

Photo_2

こちらのupwardleft民族衣装を試着させていただけるそう。

民族衣装は、青年海外協力隊OBで本会会員でもいらっしゃるⅠさんが寄贈されたと伺いました。

いいですねheart01

人のつながりと、アイデアもいっぱいの展示会。

さらに、試着のコーナーでは、

事務長の太田様から、ハッとするような素敵なエピソードも伺いました。

「民族衣装を試着された方に90歳のおじいさんがいらっしゃって、その時の一言が素敵だったんですよ。

『90歳になっても新しいことを体験できるんだね』

ってshine」 

いいお話まで、ありがとうございます。

こんな素敵で面白い、もちろん勉強にもなる 東京家政大学博物館 グァテマラ民族衣装 へ、ぜひ、足を運ばれてみてくださいsnailpenguinchick

(つづく)

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2011年11月14日 (月)

東京家政大学博物館 グァテマラ民族衣装―いろ・もよう・かたちの発見― へ出かけてまいりました ①

先日、本ブログで紹介させていただいた

http://aoisora-nokai.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-d5ee.html

東京家政大学博物館様の「グァテマラ民族衣装―いろ・もよう・かたちの発見―

(11/25まで開催中)」へ、日本スタッフの山内が出かけてまいりました。

“さながら万華鏡のような輝き”という案内のとおり、魅力たっぷりshineの楽しいheart02企画展でした。

また、こちらの展示会では、「グァテマラの子どもたちのために」とありがたいご配慮をいただき、本会のパンフレット設置というご支援をいただいています。

本会代表の白石が『グァテマラに魅せられた日本人』のコーナーで、グァテマラ政府観光省公認ガイド/青い空の会代表として紹介いただいてもいる展示会です。

遠方で(青い空の会の支援者の方は、北海道から沖縄まで全国にいらっしゃいます)、またご都合があわず、お出かけになられていない方もいらっしゃると思います。

拙いレポートですが、会場の様子を数回にわけて、伝えさせていただきます。

【 写真提供:東京家政大学博物館 様 】

※ 会場内での撮影は、展示物保護のため、NGとなっています。

***

会場のエレベーターを降りて、まず、出迎えてくれたのは、民族衣装をまとった親子連れのパネル!

Photo_5

ど~んと畳一畳ほどの等身大サイズです。

顔部分がくり抜かれ、そこへ自分の顔をはめこめられるつくりになっています。

なんとも楽しいパネルです♪

博物館、と聞くと、アカデミックな雰囲気におされてしまいそうな方も、こんな楽しいパネルを前にしたら、博物館も展示テーマもぐっと身近に感じてしまうのではないでしょうか。

私は、パネルのモデルが本会で支援させてもらっているソロラSolola民族衣装なので、よけいに嬉しくなりました!!

さっそくパネルに顔をはめこんで・・・みたい気持ちを抑えて、入り口にむかってすすみます。

通路両脇には、グァテマラの通貨や食べ物などの展示がズラッと並びます。

国旗が立てられた受付で名前を記載。

すると、受付の方が、「白石さんのご家族の方ですか」と。

そして、学芸員の湯川さんに連絡をとってくださいました。

湯川さんは、昨年・今年の青い空の会の展示会へ来てくださった方です。

グァテマラへも企画展の準備で訪れていらっしゃって、その折りには、本会代表の白石が案内をさせていただきました。

本会パンフレットの設置を進めてくださるなどいろいろお世話になっている湯川さんとのご挨拶を終え、展示案内図をいただき、

いざ、中へ!!

そこには、一面の民族衣装が広がっていましたshine

Photo_3

■入口:ネバフの民族衣装をきたマネキン)

うわぁ・・・

とため息をもらしながら、グルリと見渡します。

山の頂上から景色を一望したときのような気分です。

Photo_6

■C.いろ:1987年の研究開始以来収集が続けられているウィピルたち

“さながら万華鏡のような輝き”とはまさにこの風景。

Photo

■B.メルカド(定期市):メルカド再現したコーナー。ざわめきが聞こえてきそう

今回は、およそ200点にも及ぶ民族衣装等が展示されているそうです。

(続く)

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2011年11月 1日 (火)

いろいろ始められそう…な気配

グアグアタルヘタをつくり終わって、
お茶をしながら女の子たちを話していた時、

おもわず感動してしまいましたshine


妹がしているファハ(帯)は自分が作ったんだよ。
と教えてくれたMちゃん。

それに続けて、
これは私が作ったの。
と自分がしているファハを見せてくれたEちゃん。


すごいきれいだね!!

とキラキラ光るファハの刺繍をみながら、
でも日本の人は使わないからな~。
と考え、

ふと作ってみたかった物があったことを思い出し、

こんなのどう思う?

と私が持っていた和風の栞をみんなに見せました。


何か出来そう?


あ、これならこの帯より細いのに刺繍したらいいんじゃない。
そうしたら太いのを切る必要ないよね。
いろんな刺繍できるから素敵だよ。

口々にアイデアを出し始める彼女たち。

え?!

とちょっとびっくり。
彼女たちからいろんなアイデアがnote


恥ずかしがりやで、
いつも受け身で、
誰かが何かをしてくれるのを待っていて、
自分から…なんて全く出来なかったのに、


今彼女たちは、自分たちで考えたことを話し合ってる!!


みんなのアイデアは広がります~~heart04


そして、もうすぐまたひとつ嬉しいお知らせもできそうです。
もう少しお待ちください。

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